塾外で開催される技術展などでは、プロジェクトが研究成果を紹介しています。

川崎国際環境技術展 

川崎国際環境技術展2017に出展いたします

タイトル
川崎国際環境技術展2017
Kawasaki International Eco-Tech Fair 2016
日時
2017年2月16日(木)・17日(金)10:00~17:00
テーマ
「川崎からはじまるグリーンイノベーション 一歩先へ、もっと先へ」
会場
とどろきアリーナ/神奈川県川崎市中原区等々力1-3
出展
慶應義塾大学 新川崎(K2)タウンキャンパス 白鳥研究室
白鳥研究室
出展内容
白鳥研究室(ナノテク次世代薄膜プロジェクト)では、 ウェットプロセス・ナノコーティングで 「汚れない表面」「くっつかない表面」いわゆる超撥水、高撥油表面を実現しています。  防汚、防錆、抗菌、省エネ効果など 用途によっては様々な効果の発現が確認されました。  住宅、建材、電子機器、自動車、鉄道、船舶、プラント、食品包装、衣類、生活関連用品、省エネ対策 と 広範囲な利用が期待されます。

主催
川崎国際環境技術展実行委員会

実行委員長/川崎市長 福田紀彦
副実行委員長/川崎商工会議所会頭 山田 長満、元国際連合大学ゼロエミッションフォーラム会長 藤村 宏幸

【委員会メンバー】
川崎市、川崎市教育委員会、外務省、⽂部科学省、経済産業省、環境省、(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構、(独)日本貿易振興機構、(国研)産業技術総合研究所、(独)国際協⼒機構、(独)中⼩企業基盤整備機構、(独)環境再⽣保全機構、(国研)国⽴環境研究所、慶應義塾大学、明治大学、専修大学、環境福祉学会、国連工業開発機関、⾹港貿易発展局、神奈川県、NPO法⼈環境エネルギー政策研究所、NPO法⼈産業・環境創造リエゾンセンター、NPO法⼈アジア起業家村推進機構、(公財)フォーリン・プレスセンター、(一財)日本環境衛⽣センター、川崎臨海部再⽣リエゾン推進協議会、かわさき地球温暖化対策推進協議会、川崎商工会議所、川崎市工業団体連合会、川崎工業振興倶楽部、(公財)川崎市産業振興財団